セミナー案内

【3月22日開催】2022年版コロナ禍で金融機関が意識する財務指標解説セミナー

顧問先への支援に今、必要なこと!

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化するなかで、多くの中小企業が経営悪化に陥っています。

特に最近では「コロナ融資を使い切った企業は、追加融資を受けることができるのか」・「融資枠が残っていない企業が資金繰りに困ったらどうしたらいいのか」といった声が多く聞こえてきます。
コロナ禍の資金繰り支援策で、一時的には急場を凌いだ一方で「過剰債務」に陥り事業継続が困難になっている企業が増加しています。

財務状況が厳しい会社に対して、金融機関は追加融資をしてくれるでしょうか。
いま不安を抱える経営者は非常に多いです。

コロナ融資の据置期間が始まる企業が続出するなか、民間の金融機関ではどんな企業でも追加融資ができるという環境ではなくなっています。

生きる意志がある企業への支援にシフトする中で、どういった支援が今後、会計事務所として顧問先に提供できるでしょうか。

本セミナーでは、コロナ禍で金融機関が意識している財務指標の解説と、会計事務所がいま取り組むべき支援モデルについて説明いたします。
ぜひ皆さんのご参加お待ちしております。

Webセミナー内容

  • コロナ禍で金融機関が意識する財務指標とは?
  • 資金繰りは大丈夫?顧問先で倒産予備軍が増えていないか。
  • 金融機関が求めている事業計画書とは?
  • 財務支援を無償⇒報酬化に変えるポイント
  • F⁺prus(財務支援システム)について

開催スケジュール

2022年3月22日(火)

  • 10:00-10:30
  • 14:00-14:30
  • 18:00-18:30

※各時間同じ内容となります。

※参加費無料

※事前エントリーが必要です

こんな方におすすめ

  • 財務支援について何から始めればいいか分からない方
  • 顧問先が新型コロナウイルスの経済的影響を受けている
  • 財務支援を通じて、今後付加価値支援に着手したい方
  • 資金繰り、資金調達支援のポイントを理解したい
  • 顧問先が金融機関からどのようにみられているか知りたい

コロナ禍での顧問先支援にピッタリな「財務支援システムF⁺prus」

2021年9月よりシステムの内容を大きくバージョンアップいたしました!

下記のような支援をご検討の方におすすめ!

  • 今後キャッシュがいつまでもつかシミュレーションをしたい
  • 現在の借入金返済額の見直しをしてあげたい
  • 融資返済据え置き後のシミュレーションをしてあげたい

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