セミナー案内

【5月20日開催】過剰債務の顧問先に対し会計事務所が行うべき、財務支援モデル解説セミナー

金融機関の融資基準とは?

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化するなかで、多くの中小企業が経営悪化に陥っています。

特に最近では下記のような声が多く聞こえてきます。

コロナ融資を使い切った企業は、追加融資を受けることができるのか

融資枠が残っていない企業が資金繰りに困ったらどうしたらいいのか

コロナ禍の資金繰り支援策で、一時的には急場を凌いだ一方で「過剰債務」に陥り事業継続が困難になっている企業が増加しています。財務状況が厳しい会社に対して、金融機関は追加融資をしてくれるでしょうか。
いま不安を抱える経営者は非常に多いです。

本セミナーでは、コロナ禍で金融機関が意識している財務指標の解説と、過剰債務に陥る顧問先に対して、財務に知見がない方でも簡単に取り組める支援モデルについて説明いたします。

ぜひ皆さんのご参加お待ちしております。

Webセミナー内容

  • 9月末まで延長となった「ゼロゼロ融資」について
  • 倒産企業の財務状況の特徴について
  • コロナ禍で金融機関が意識する財務指標とは?
  • 過剰債務に陥る会社を救う支援モデルについて

開催スケジュール

2022年5月20日(金)

【各時間同じ内容になります】

  1. 10:00~10:30
  2. 14:00~14:30
  3. 18:00~18:30

※参加時間をご選択の上、お申込みをお願いいたします

※参加費無料

※事前エントリーが必要です

こんな方におすすめ

  • 金融機関のことを理解したい
  • コロナ融資後、顧問先へ支援できる内容について知りたい
  • 資金繰り・資金調達支援にチャレンジしてみたいがイメージを持てていない
  • 財務支援に取り組んでいるが収益化できていない

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