\ 参加費無料 /
12月16日(火) 10:00~ 10:40・14:00~14:40 開催
資金繰りや融資の相談が増える中、
「最新制度を踏まえて、顧問先に最適な選択肢を提示できる」──
これは、事務所の信頼と価値を大きく高める力になります。
2025年に始まった新しい支援型の制度融資では、
国の保証料補助があり、2026年3月末までの申込分が最も優遇されます。
顧問先の保証料負担を減らすことも、プロパー扱いで融資を受けられることもできます。
財務状況が厳しい企業にもチャンスが広がる制度融資です。
それにもかかわらず、制度の認知度はまだ低く、活用できている企業はごく一部。
税理士がこの情報を正しく理解し、“顧問先の代弁者”として提案できるかどうかが差になります。
こんな方におすすめ
- 顧問先の資金繰り・借入相談に制度を踏まえて対応したい方
- 最新の保証制度を押さえ、提案の幅と精度を高めたい方
- 金融機関・保証協会との調整を“型化”して実務負担を下げたい方
Webセミナー内容
- 新制度融資のポイントを実務視点で整理
- 顧問先に「今動く理由」をわかりやすく伝える方法
- 金融機関との連携・提案のコツ
- 顧問先の信頼と紹介を生む提案の型・事例
開催概要
| 開催日時 | 2025年12月16日(火) 10:00~10:40/14:00~14:40 ※どちらも同じ内容です |
| 参加費 | 無料 |
| 開催形式 | Webセミナー |
| 定員 | 各先着100名 ※事前予約制 |
| 備考 | ※講演スケジュールは変更となる場合がございます ※税理士・公認会計士の方向けのセミナーのため、他士業関係者並びに競合企業様等、弊社の判断でお断りする場合がございます ※セミナーへの参加方法を記載したメールをお送りいたしますので、1社から複数名様がご参加される際は1名様ずつお申込みください ※開催日と内容に変更があります |
ご参加お待ちしております!

